
お知らせ
ゲスト枠をはじめます。入会前に定例会を2回そのまま見られます
入会を検討して見送った方への聞き取りで、11件中8件が「中の様子が分からなかった」を理由に挙げていました。8月から、定例会を編集せずに見てもらう枠を用意します。
TOPIC
誰かを誰かにつなぐ行為を、偶然ではなく手順にする。紹介が起きる前提条件と、紹介された側が困らない渡し方をまとめています。
13 本のストーリー

お知らせ
入会を検討して見送った方への聞き取りで、11件中8件が「中の様子が分からなかった」を理由に挙げていました。8月から、定例会を編集せずに見てもらう枠を用意します。

特集
紹介する側の作法はよく語られます。受け取った側が最初の3日で何をするかは、誰も教えてくれません。運営が追えた紹介の記録から、返信が遅れた紹介がどうなったかを並べます。

ケース
広告を止めた月の売上は落ちました。それでも戻さなかった半年で、梅原里子さんが実際に組み替えたのは受注導線ではなく、実績の見せ方でした。

特集
同じだけ動いているのに、信用が貯まる人と貯まらない人がいます。差は熱量ではなく、動いた事実が置かれる場所にありました。

インタビュー
18年で数百社を見てきた柏木哲さんに、「この人と組むか」をどう判断しているのか聞きました。返ってきたのは、直感の話ではなく確認の順番の話でした。

インタビュー
榎田潤さんは現地調査のあと、金額より先に「うちが受けない範囲」を伝えます。失注は増えました。着工後の追加変更は月4.2件から0.8件に減っています。

レポート
上半期に運営が把握できた紹介のうち、78件は会うところまで行きませんでした。断られた理由ではなく、どの段で止まったかで分類しています。

特集
できることを並べた自己紹介は、読んだ人が誰にも渡せません。過去1年で実際に頼まれたことから書き直すと、渡す先が決まります。会員のプロフィールを42件書き直して分かったことです。

特集
紹介文が褒め言葉で終わると、受け取った側が動けません。相手が次の一歩を踏めるところまで書くための、4つの型を共有します。

エッセイ
紹介を受けた翌週に紹介を返す。礼儀のようでいて、これをやると関係が取引に変わります。返す時期をずらすことについて。

エッセイ
「完璧に準備してから」と言う人ほど、準備が終わりません。何も決まっていない段階でも先に作れるものがある、という話です。

お知らせ
会員同士で直接完結した紹介を、運営はほとんど数えられていませんでした。項目を4つに絞った記録フォームを、5月13日から会員ページに置いています。

お知らせ
3月から、入会には会員2名の紹介が必要になります。審査を厳しくするためではありません。入ったあとに話しかけられる相手を、最初から2人にしておくためです。