
レポート
2026年上半期、KANOE で実際に起きたこと
会員数、紹介の受け渡し件数、定例会の出席率。うまくいっていない数字も含めて、半年分をそのまま出します。

灯
コミュニティ設計 / KANOE 発起人 / HINOETORA COMMUNITY GROUP
東京
壁打ちコミュニティ HINOE の運営を経て、貢献したギバーが正当に得をする場として KANOE を立ち上げる。「声の大きさではなく、誰かのために動いた事実が見えるようにする」ことを一貫したテーマにしている。
紹介で仕事が回る状態を作りたいが、人脈の強さに頼りたくない事業者。

レポート
会員数、紹介の受け渡し件数、定例会の出席率。うまくいっていない数字も含めて、半年分をそのまま出します。

エッセイ
KANOE が最初に決めたのは、集める方法ではなく「何を見えるようにするか」でした。貢献が信用に変わるまでに、実際には何段の変換が挟まっているのかを分解します。

特集
同じだけ動いているのに、信用が貯まる人と貯まらない人がいます。差は熱量ではなく、動いた事実が置かれる場所にありました。

レポート
貢献をポイント化すると、点を取りに行く動きが最適解になります。何を数え、何を数えないと決めたのかを、運用の実データとともに開示します。

エッセイ
紹介を受けた翌週に紹介を返す。礼儀のようでいて、これをやると関係が取引に変わります。返す時期をずらすことについて。

お知らせ
3月から、入会には会員2名の紹介が必要になります。審査を厳しくするためではありません。入ったあとに話しかけられる相手を、最初から2人にしておくためです。
この会員データは、サイト構築時のサンプルです。実在の人物ではありません。