
お知らせ
ゲスト枠をはじめます。入会前に定例会を2回そのまま見られます
入会を検討して見送った方への聞き取りで、11件中8件が「中の様子が分からなかった」を理由に挙げていました。8月から、定例会を編集せずに見てもらう枠を用意します。
TOPIC
参加し放題で、毎週出なくてもいい。負担を増やさずに関係が続く運営の設計を、実際の数字とともに記録します。
11 本のストーリー

お知らせ
入会を検討して見送った方への聞き取りで、11件中8件が「中の様子が分からなかった」を理由に挙げていました。8月から、定例会を編集せずに見てもらう枠を用意します。

レポート
会員数、紹介の受け渡し件数、定例会の出席率。うまくいっていない数字も含めて、半年分をそのまま出します。

エッセイ
KANOE が最初に決めたのは、集める方法ではなく「何を見えるようにするか」でした。貢献が信用に変わるまでに、実際には何段の変換が挟まっているのかを分解します。

エッセイ
上半期に9名が退会しました。引き止めはしていません。出口を静かにしておくことが、残っている人にも効いているという話です。

レポート
貢献をポイント化すると、点を取りに行く動きが最適解になります。何を数え、何を数えないと決めたのかを、運用の実データとともに開示します。

レポート
上半期に運営が把握できた紹介のうち、78件は会うところまで行きませんでした。断られた理由ではなく、どの段で止まったかで分類しています。

エッセイ
紹介を受けた翌週に紹介を返す。礼儀のようでいて、これをやると関係が取引に変わります。返す時期をずらすことについて。

お知らせ
会員同士で直接完結した紹介を、運営はほとんど数えられていませんでした。項目を4つに絞った記録フォームを、5月13日から会員ページに置いています。

レポート
出席率を KPI から外した月に、定例会の空気が変わりました。追うのをやめた代わりに何を見るようにしたのかを記録します。

お知らせ
貢献が積み上がった会員に、KANOE のオウンドメディア側から露出をお返しする仕組みです。何をもって灯がつくのか、条件を公開します。

お知らせ
3月から、入会には会員2名の紹介が必要になります。審査を厳しくするためではありません。入ったあとに話しかけられる相手を、最初から2人にしておくためです。